カテゴリー「マイコー本、番組、リンク等」の45件の記事

たま○んに気を取られていても、気になる本達。

たま○んに癒されている間も、気になっていたのは、以下の本。ずーっと書く、書く!って言ってたのに、なかなか出てこなかった代物。ただのダイエット本だったらどうしよーとも思っていましたが、アメリカのアマゾンを見る限り、評判は良さそうです。
つんくがいらない解説していた過去のコンサート番組を見た後、強烈に欲しくなっていましたが、まだ手に入れておらず。

True You: A Journey to Finding and Loving Yourself Book True You: A Journey to Finding and Loving Yourself

著者:Janet Jackson,David Ritz
販売元:Karen Hunter
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ペーパーバックが12月に出るみたい??なので、12月にゲットしようかしら~。

そして、ユーコ・スミダ・ジャクソンさんによるこちらの本!

 素顔のマイケル・ジャクソン(仮) 素顔のマイケル・ジャクソン(仮)
販売元:セブンネットショッピング(旧セブンアンドワイ)
セブンネットショッピング(旧セブンアンドワイ)で詳細を確認する

これはっ、絶対ほしいぃっ!!!6月24日発売予定?!

後は、ジャー兄?9月発売か~。

You are Not Alone: Michael, Through a Brother's Eyes Book You are Not Alone: Michael, Through a Brother's Eyes

著者:Jermaine Jackson
販売元:HarperCollins Publishers Ltd
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以下の本も出たみたいですが、なんとなく知ってることしか書かれていないんじゃないかと勝手に思って、買ってません…。

マイケル・ジャクソン死の真相 Book マイケル・ジャクソン死の真相

著者:大野 和基
販売元:双葉社
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後、ちょっと気になるのは、以下の本。『救済』の後ろの方に宣伝載ってた本。発売予定は4月とありましたが、7月になってるみたいですね。

マイケル・ジャクソン、私たちの天使 Book マイケル・ジャクソン、私たちの天使

著者:エリザベス・ミッシェル・ビルアドゥ
販売元:サンクチュアリ出版
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ラト姉も出すんじゃなかったっけ??と調べたら、やっぱりそうでしたよね。6月発売予定。

Starting Over Book Starting Over

著者:La Toya Jackson,JeffrPhillips
販売元:Gallery
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この中でも、ユーコ・スミダ・ジャクソンさんのが、一番欲しいなぁ~。

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ざわわ ざわわ ざわわ

この悲しみは消えない。
これだけがはっきりしている今、何事も空虚に感じられる。
今回のMICHAELの話にしても、コプラの話にしても、AIとジャクソンズの話にしても、情報の渦に巻き込まれ、何がなんだかさっぱり分からない状態になり、マイコー不在によるダメージを再認識。そして、あぁ~、やっぱり以前に書いた記事どおりにしないとなぁ、と思いつつ、元の黙阿弥に。

でも、久々に、良い情報を得て、今日は、安堵しています。それは、物議を醸している以下のアルバムの出来が素晴らしいとの情報。今までの話は一体何だったんだ、リークされていたモノは、一体何だったんだ、という話ですが(^_^;)

MICHAEL

来月は、以下のredemption日本語版を読んで、また色々な想いがこみ上げてきそうですが、 大好きなマイコーは、ずっと私達の中で生き続けている。これも、はっきりしている事実だと再確認。

救済 マイケル・ジャクソン 児童性的虐待疑惑(1993年)の真相 救済 マイケル・ジャクソン 児童性的虐待疑惑(1993年)の真相

著者:ジェラルディン・ヒューズ
販売元:メディカル パースペクティブス
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【モ会連絡事項】
モイケルの会ですが、2011年度は、金額にもよりますが、募金によるワクチンの寄付も考えています。lucyさんのマイコー慈善事業をまとめたサイトにあるとおり、マイコーも、ワクチンを寄付していましたしね。モ会についての詳細はこちら

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マイコーの小説?そして、ピッキオ&モ会。

なんじゃ、こりゃ~っw!

キング・イン・ザ・ミラー Book キング・イン・ザ・ミラー

著者:清涼院 流水
販売元:PHP研究所
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twitterでフォローしてきてくださった方が宣伝していた本です。
こんなマイコーの小説が発売されていたとは…。この記事の前の記事に書いたベルばらや栄光なき天才たち(へっへっへ。中古の文庫本全巻注文して、到着待ちだもんねーっ!)を超える代物なのだろうか…(^_^;)しかも、作家のお名前…(以下自重)w
どなたか読まれていましたら、twitterなどで、感想を教えていただきたいです!よろしくですっ!

なお、モイケルの会で、寄付した「ピッキオ」。今年は、クマ被害が増えたため、最近いろいろな番組で取り上げられており、知名度も上がっているのではないかと思います。クマだけではなく、エコツーリズムや環境教育に私は着目していたのですが、やはり、人と自然の共生。私はとても大事だと思っています。マイコーに感謝の気持ちを込め、マイコーの遺志を継ぎたいと立ち上げたモイケルの会、今は、会員を通年募集させていただいていますので、ご興味あれば、ご参加ください。よろしくお願いいたします<(_ _)>

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大切なマイコー本には、指紋をつけてほしくない・・・。

lucyさんに教えていただいたマイケルのココロさんのサイトを見ていたら、以下の写真集に書かれていたことの一部が翻訳されていました。ダイアナもこの本に載っている写真を引き伸ばしたものを持っているというもあり、購入を迷っていましたが、思いっきり、ポチりました。トッドさん本人の言葉を読みたいので、英語版です。日本語版のヤング・マイケル・ジャクソン写真集【通常版】 (P-Vine Books) は、押野さまが翻訳されています~っ!

Michael Jackson: Before He Was King Michael Jackson: Before He Was King

著者:Todd Gray
販売元:Chronicle Books
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更に、同サイトの記事を読み、以下の本を、ポチ。

They Cage the Animals at Night (Signet) They Cage the Animals at Night (Signet)

著者:Jennings Michael Burch
販売元:Signet
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更には、以下の本も、もうかなり前から気になっていて、購入をためらっていたのですが、同サイトに載っていて、これまたポチ(^_^;)だって「カネの流れ」が気になるんですもの…。

The Trials of Michael Jackson The Trials of Michael Jackson

著者:Lynton Guest
販売元:Aureus Publishing
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で、早速三冊とも、先ほど、届きました。

子供達が、何々?!と近寄ってきて、3番目に紹介した裁判本を見て、「このマイコー、かっこいぃ~っ!」と目をキラキラさせる(^_^;)
そして、トッド・グレイの本をパラパラめくろうとするので、「えーいっ!指紋を付けるんじゃな~いっ!」と言い、読み聞かせの時のように、子供達に見せながら、めくってやりました。でも、かっこいい写真が出ると、つい興奮して、「あぁ~っ!」と本を触ろうとする子供達。「ダメ~っ!指紋がつくっ!」みたいな繰り返し…w何をやっているのでしょうか。
2冊目の本に関しては、「英語だから、読めないし。」と私が言うと、長男、「英語の本の読み方も教えてほしい~(♛ฺܫ♛ฺ)」。アルファベットも知らないくせに、何を言っているのでしょうか…┐('~`;)┌

で、トッドの写真集を子供達にめくってあげているときに、私が、「あ、若かりし頃のレオナルド・ローだ。アフロじゃん。」とか、「お!アミナ・ワルシュマだっ!本当に楽しそうに一緒に踊ってるよ。(後でよく見たら、単に似ている人だったし、担がれているだけだった…(^_^;))」とか、言っちゃって、マイコーオタクぶりを発揮sweat01こういうさりげない独り言を意外に子供達、覚えていたりするので、恐ろしい…sweat01

トッド・グレイの写真集の序文が読めただけでも、私的には、買った甲斐がありました。そして、まだThe Official Michael Jackson Opus も読み終えてないのに、こんなにどんどんポチってどうするの?!状態です…。

ちなみに、今、この記事が気になっており、 AERA(アエラ) 2010年9月6日号 もポチろうか、考え中です。どうやったら、城山三郎も参加できるのだろうか…。

そして、また余談ですが、TAKAHIROさんを、最近、「徹子の部屋」と「情熱大陸」で見ました。この方は素晴らしいっ!!つい興奮のあまり、トットちゃんにタメ口を聞いてしまうあたりや、トットちゃんのちょっとずれたダンスに対するコメントに対しても、誠実に答えたり、たまらないっ!そもそも、ダンスした後に、「楽しかった…」って漏らしたのが、きゃわゆいっ!!一方、情熱大陸の方は、素でカッコ良い。
TAKAHIROさんを知ったのは、2007年、ジャクシのナタリーさん日記で、TAKAHIROさんがアポロで優勝した時の動画を教えていただいたのが最初。初めてTAKAHIROさんの踊りを見て、あっけにとられていました。あの頃は、TAKAHIROさんも、英語ができる印象は全くなかったのに、今や、なんですかっ!流暢やんけっ!成長のスピードが凄いっ!!

で、徹子の部屋で宣伝されていた本が以下。ほ、ほすぃ…。
TAKAHIRO DANCE in the World
そして、また思う…。大好きなことに夢中になって、挑戦することって、年齢は関係ないんだなぁって。ケントさんも、TAKAHIROさんも、デイビッド・エルスウェアさんも、決して、ダンスを始めた年齢は若くないですからね~。しっかし、six doors、見たかった…。TAKAHIROさんの録画を見るのが遅すぎた…(-_-;)TAKAHIROさんのダンスを見たことない方は、こちら

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どうなんじゃ?

まずは、マイコーが4人目の子供の母親になってほしかった方への失恋のお手紙。
http://www.youtube.com/watch?v=CpejNAgxJ6k
本物に見えますが、誰でしょうね~?リサ以外にも、ソウルメイトがいたことは喜ばしいですが、失恋かよー、みたいな(^_^;)詩だったのでは?という見方もあるそうですが、最後の一文が具体的なので、よくわからないですね~。

そして、モーリス本。

マイケル・ジャクソン リアルカムバック 2006 《THE REAL COMEBACK Japan 2006》 マイケル・ジャクソン リアルカムバック 2006 《THE REAL COMEBACK Japan 2006》

著者:ブロデリック・モーリス
販売元:きこ書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

一部が寄付されるとは言え、3,990円は、高いなぁ(^_^;)

VIPパーティ、39パーティの仕掛け人であったポジティブ・プロダクション。ここのモーリスさんが書かれた本ですが、あの時は、ファンの間での激論が凄かったし、デーブなんかを司会にするかもしれないってことで、ファンから大ブーイング。フジでは、マイコーが韓流スターになり下がった、みたいに言われ、ブチ切れた記憶が残っています。実際に行かれた方から、あれは、チャリティパーティだった、と伺い、それは、プロモーションミスだったのでは?なんて思ったこともありましたが、実際はどうだったのでしょうかね。本の中にも、こういう内容は含まれているのでしょうか?

この本も、様子見で、購入すべきか、否か、決めたいと思います~。

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今、気になってる本たち。

レオナルド・ローの本。目新しいことは書かれていなさそうですが、同情票で買うかなぁ…。どうしよ…。

敬愛する名探偵さんに教えていただいた本。アメリカ進出をしようと考えていたときに、アメリカで信用できるのはマイコーだけだったと書かれていたとの話。ほすぃ…。

日本語版は訳が微妙という評価がついていますが、以下。

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ただいま混乱中。

前の記事で、ラトーヤの写真を見たと書きましたが、見ていただければ分かるとおり、凄い色気なんです。女性でも、ぐぐっと生唾飲んでしまう感じ。敬虔なエホバ信者だったし、本でも書いているように、一度も○ッ○○したことないはずなのに…(^_^;)姉がこんなんなんだから、マイコーのあの色気も、○ッ○○してなかったからぁ~?!!と、一気に振り出しに戻ります。

が、例の最強サイトを読むと、出るわ、出るわ、あんな人とも、こんな人とも、えぇ~?!うっそ~っ!ほんと~っ?!みたいな感じで、男女問わずに大人気なマイコー。(男性は誘惑されてNasty!と拒否してしまう始末。)そして、しっかりやることやってるマイコー。とっても大人な駆け引きを、きちんとやられているマイコー。まぁ、あくまで噂レベルですから、本当かどうかはわからないのですがdown

ウブなマイコー、はたまた、百戦錬磨なマイコー。どっちが本当のマイコー?!どっちも本当のマイコー?!みたいな(^_^;)

そして、ニーナ本。これは、なかなか知ることのできない素の生マイコーが、マイコー狂でもアンチマイコーでもない普通の視点で、書き綴られています。最後の方は、もう涙が止まりませんでした。とっても貴重な本です。是非、英語版を出していただき、世界中の人に読んでいただきたい本だと思いました。印税は、マイコーの遺志を引き継ぎ、寄付されるとのこと。特にマイコーと交流があったわけではなく、過去の資料やネット、他人のインタビューなどから得られるような情報で書き綴られた今までのマイコー本とは一線を画します。必読書です。

マイケル・ジャクソンの思い出 マイケル・ジャクソンの思い出

著者:坂崎ニーナ 眞由美
販売元:ポプラ社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

そして、1986年から10年のことが綴られているこの本の内容からすると、百戦錬磨なわけないでしょ~、と思ってしまいます…。百戦錬磨とまでは行かなくても、普通の男性並みのことはね~、そりゃね~、とも思いますが(^_^;)

というわけで、相当、頭の中、混乱状態ではありますが、最強サイトの情報に基づき、鋭意新年表を作成中ですので、しばらくお待ちください。

ちなみに、生マイコー話と言えば、canoさんです。今回、モ会の件でもアドバイスをいただきました。OPUSにも彼女の絵が載っています。ぜひぜひ、彼女のサイトをお読みくださいっ!貴重なお話、てんこ盛りですっ!

あ~、後、先日、ファン仲間のブログを読んでいて、彼女のお気に入りブログのリンクを何気なくクリックしたら、先日、コメント欄で、私のブログで起きたことと、同じようなことがそのブログで起きていました。そちらのブログの方が、断然、私のブログより読者数の多いブログなのですが、驚きました。ほんっとーに、どこにでもいるのですね~、荒らす人。共通していたコメントが「上から目線」という言葉。どう読んでも、「上から目線」ではないのですよ、その方のブログ(^_^;)英語の記事を日本語に訳しているブログで、冷静且つ客観的な目で、分析しようとしている姿は見られましたが、それが気に入らないのでしょうかね~。

最強サイトにも、もちろん、そういう方がいて…(^_^;)英語がネイティブじゃない人が一生懸命、頑張って、空回りしていて、最強サイト管理人もかなり呆れているご様子でした。全世界共通の現象www?

それこそ、マイコーが嫌っていた、時間の無駄使いをしているなぁ、と思いました。

というわけで、近況報告でした!次回更新。しばらくお待ちくださいませ。

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ポチった。

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このラト本じゃなくて、あのラト本。

5月6日の深夜に注文。UKからの発送だし、2週間はかかるんだろうなぁ、と思っていたのに、今日届いたので、びっくりっ!6日しか経ってないぜよ。

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で、開けて、これまたびっくりっ!!な、な、なんとっ!!目的のラト本と違うラト本が入っていた~っwww!!!これ、ゴータマさんが、トークショーで、マイコーへのライバル心、むき出しっ!って言ってたあの本じゃないですかぁ~?!というわけで、アホなこと、やってみました。
100512_1451 大きさもほぼ一緒。で、今更、気付いたのですが、ラト姐ってば、青い目なのね。ジョーパパと一緒。

で、思わず、アメリカのアマゾンを覗いてみたら、更にびっくりしたことがっ!!
今回届いた本は、1991年にアメリカで出版されたものの、UK版。
書名は"The Controversial Expose of life in the Jackson Family"。

この本は、日本のアマゾン探しても見当たらないんですよね~。で、似たような名前の本(Shocking and Controversial Expose of life in the Jackson Family)が1996年に出版されているのですが、それが以下のもの。そう!なんと日本では、今回届いたものの改訂版と思われるものが10000円弱になっているのですよーっ!!(追記:一晩超えたら、13548円になってるよ…。おいおい。)

で、アメリカのアマゾンを再度覗くと、この本のカバーは以下の写真。
Lato そう、お気づきですか?イヤリングも違うし、お化粧が濃くなって、顔もきつくなってるの~っwww!!!!

で、ラト姐と言えば、プレイボーイ。そのプレイボーイも、アメリカのアマゾンでは、売ってるんですね。400円弱で。金額が高騰してないよ…、おいおい。ま、他のラト本も、アメリカでは、ちっとも値段が高騰していないんですが…。カムツージャピャーンっ!この本たちからしたら、日本では、いくらで売れるんだって感じですよね。ところ変わればってやつ?
Latoplayboy 1989年プレイボーイ。
Latoplayboy2 1991年プレイボーイ。
いやはや、早速、文句を言って、私の欲しい以下の本を送ってくれ、と依頼しました。

本当に欲しいこの"La Toya: Growing Up in the Jackson Family"は、以下のものと表紙が同じなのかなぁ?以下のは、なんで、"2"が途中で入っているんだろう…。しかも、こちらは、上記のものと同じ洋書のハードカバーなのに、中古3000円以上で、新品は6000円を超えている。謎だ…。え?565円じゃないの?みたいな。


いやぁ~、色々と見えてくるものですね~。

まとめると、私の欲しかったラト本は"La Toya: Growing Up in the Jackson Family"。日本のアマゾンでは、1990年6月発売となっていて、初版だと信じて、注文してみたが、アメリカのアマゾンでは、見当たらなかった。
で、日本のアマゾンでは、タイトルに数字の「2」が追加されているものがあり、1991年にハードカバーが出ており、1992年にペーパーバックが出ている。

"The Controversial Expose of life in the Jackson Family"は、今回届いたものを見ると、これまた1991年に出ていて、1996年にメイクとイヤリングを変え、タイトルに「ショッキング」という一言を加え、改訂されているということのようですね。

ってことは??ラトーヤってば、ビヨのサーシャ・フィアース状態?!じゃないですね。きっと。UKとアメリカでタイトルを変えているだけ?かな??よくわからん…。

ちなみに、共著している人は、全ての本で同じ人です。

しかも、今回間違って届いた本については、ラトーヤ・ジャクソン・プロダクションが著作権を持っています。他のは知らないけど、きっとラトーヤの会社ですよね。
growing~が届くまで、この本、読んじゃおっかなぁ~。

そして、アメリカのアマゾンでは、キャサママ本、中古2万円弱。アフロ本、中古13500円からで、新品が27000円くらい。アフロ本は、みんな、日本語で読むと良いよっww!

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来月に向けて。

結構質問を受けるので、ブログの左側に本やDVDのリンクを貼っておきました。でも、究極的に言って、これらの本やDVDは、手元にあったら嬉しいけど、なくても全然オッケーだと個人的には思っておりやんす。

だって、このネット社会。本やDVDを買わなくても、探せば、お宝は、あちこちにごろごろ転がっていますから。しかも、再版されていないものは金額が高騰し過ぎっ!是非図書館でお借りください。

と言いつつ、以下の本たちは、やっぱり欲しいと思って、私はポチってしまいましたが(^_^;)

Michael Jackson for the Record Book Michael Jackson for the Record

著者:Chris Cadman,Craig Halstead
販売元:Authors Online Ltd
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この本は、かなりのマイコーファンであれば、買って損はないですが、全記録の作品バージョンなので、全記録も読んでて眠くなるという方は、買わなくていいと思います。

ラトーヤについては、(ジャー兄もだけど)はっきり言って、改心したとしても、(アホ亭主のことがあったとは言え)、マイコーを過去に裏切ったことは間違いないので、良いイメージは私にはありません。反面、メディアで報道されていた部分以外で、彼女の言わんとしていたことは、知っておきたい、という気持ちもあり、上記の本を、ポチしました。

ご興味ある方。日本語に訳された内容は、色々な方のブログでちらほら見受けられますので、金額が高くなっている日本語版ラト本(6595円)は、買わなくても大丈夫そうですよ~。図書館にもあるかもしれないですしね。

後、最後に、以下の本。ゴータマさんと吉岡さんのトークショーに行ったときに存在を知り(詳細はこちら)、気になっていたのですが、買わないでいたら、アマゾンではとんでもない額になっていました。

なので、ダメ元で、HMVでポチってみました。届かない気がしますが(^_^;)これも、図書館にあるかもしれないですね~。

Book/ダイアナ ロス自伝

あと、そうでしたっ!すっかり忘れていましたが、以下の本。発売当時は、すっかりあやしいと思われていたのか(?)私が買ったときは、シリアルナンバーが付いているにもかかわらず、どちらかというと売れ残っている印象でした。しかも、9000円くらいに値段が落ちているときもあって、正価で買った私は、なんだかなぁ、なんて思っていたのですが、現在は、オックスフォードのスピーチも入ってることもあり、値段が高騰(^_^;)良い本ではありますが、ここまで金額が上がった状態では買わなくていいと思います。

あ、後、以下のも持ってた…。って、存在を忘れているだけで、他にも持ってるものありそうですが(^_^;)これは…、えへ、まだ読んでない~sweat01

Thriller 25th Anniversary: The Book, Celebrating the Biggest Selling Album of All Time Book Thriller 25th Anniversary: The Book, Celebrating the Biggest Selling Album of All Time

著者:Michael Jackson
販売元:ML Publishing
Amazon.co.jpで詳細を確認する

そうそう、渋谷のマイコーグッズのショップ(http://kop.rrm.co.jp/)に東京タワーの帰りに寄ったのですが、私がブックオフで買っていたマイコー雑誌が4000円だかしていて、びっくらこきました。時代っていうやつぁ~、なんだかなぁ~。 

そして、来月。wowow、凄いですよね~。こればっかりは、録画したいっ!!!ということで、私、ブルーレイレコーダー、買っちゃいました。以下のソニー製品(滝汗)モ○ーラのソニーじゃなくて、盛田さんのソニーという解釈に無理やりいたしますっsweat01私にとっては、他社と比較して、機能が一番合っているし、金額もまずまずなので、この機種かなぁ、と考え、5万ちょっとでお買い上げ。7月にはEOも始まり、マイコー貧乏はまだまだ続きます~dollar

SONY BDZ-RS15


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