カテゴリー「15. テレサ・ゴンサルブス」の7件の記事

お初は確かに19歳頃だと思いますが・・・。

最強サイトからの情報をまとめて、女性史年表を作成し始めたものの、いっそがしくて、途中で止まってしまっていますが、現段階で言えるのは、1977年(19歳)から1978年(20歳)にかけて、マイコーは、かなりあちらこちらで、少なくとも5人の女性と、その…、お初を体験しようと頑張っていたようだ、ということです。wizのパワーは凄いなぁ…。

でも、公に、関係を持ちました!という方は、いません。みんな、お茶を濁したり、断ったと言ったり、そういう関係は持ってない、と発言しています。一人を除いては。

そう、その一人とは…。テレサです。以下のインタビューでも、はっきりと、19歳の時にしています、と言ってます。どうして、そんなに自分がお初だと言い切れるのか、私にはわかりませんがwww
http://www.youtube.com/watch?v=x6zYOQv6Qj0

詳細は、以下の本で書かれていますが…、賛否両論です。

マイケル・ジャクソンに捧ぐ テレサ・イン・ネバーランド Book マイケル・ジャクソンに捧ぐ テレサ・イン・ネバーランド

著者:テレサ・J・ゴンサルベス
販売元:三才ブックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ここで復習です。1977年(マイコー、19歳)には、以下のようなことがあったと思われます。

・ジェーン・フォンダと一緒に裸で泳いだ。

・ローラ・ファラナから代理で賞を授与。

Amina Warsumaとスタジオ54で踊りまくり。

・ステファニー・ミルズと一緒に洗濯、料理、キス。

・テータム・オニールと電話でセックスのことばかり話し、実際に大汗かきながら関係を持とうとしたが、テータムに断られ、そそくさと帰る。

・ダイアナ・ロスがウィズ撮影期間中にマイコー宅に宿泊。何かあった?と周囲に聞かれ、マイコーはダイアナに聞いて。ダイアナはマイコーに聞いて。ダイアナは友人たちに、一言だけ、マイコーは絶対にゲイではないことを伝える。

1978年は、wiz公開。ジャネル・コミッション(77年ミスユニバース)と寝ちゃったかも?という噂があり、1978年から1983年までダイアナと関係があったのではないかと噂されています。1984年からブルッキー同伴が始まります。

1974年から1988年までは、無名の女性(恐らく複数)と付き合ったり離れたりしていた、という話もあります。

この流れを見て、皆様だったら、どう判断しますか?私は、テレサよりも、ダークホースがいるような気がしていますがwこんなもん、マイコーにしか分からないので、発言を控えます(^_^;)

|

ついに・・・。

お休み中ですが、どうしても、これだけは、伝えておきたくて…。
テレサの日本語版、11日に出ます…。

テレサ J ゴンサルベス / マイケルジャクソンに捧ぐ テレサ イン ネバーランド  〔Book〕

ちなみに、ラト本についてですが、ラト姉のイメージは大分好転しました。ご両親とジャー兄の悪口は書かれているし、ジャネットへのライバル心は垣間見えますが、 それ以外は、てぃ~っとも暴露というような過激な内容じゃなかった(^_^;)むしろ良心的な内容で、ラトーヤがプレイボーイに出たときのマイコーの発言も、報道で言われていたこととは、まったく違っていました。恐ろしくお堅くて、ド真面目な印象に変わりました。ついでに、プレイボーイの写真もネットで見てしまった…。普通にお綺麗でしたw

センセーショナルな報道のされ方は、タチアナ本が出た時と同じですね~。拡大解釈する報道と、実際の内容とは、かけ離れていました。

でも、もしかすると、改訂版で、おかしなこと書いてるんですかね~?その辺がちょっと分からない。以下の金額を見ると、てぃ~っとも買う気にならないのですが…。

でも…、ということは…、テレサのこの本も読んだ方がいいってこと~?!う~む。でも、最強サイトによれば、やはり、彼女の妄想が断然多そうですね~。評判悪いです。まぁ、当然でしょう。天に召される前と後で、話が変わり過ぎですからっ!モーリンと一緒で。死人に口なしだからって、いきなり関係を持った、とか、発展しないでほすぃ~。

はい。言い散らかすだけ、言い散らかして、またお休みに入ります~。

|

リメンバーパールハーバーじゃなくて・・・。

以下の本。日本語版が6月に出るそうですっ!

Remember the Time: A True Intimate Look at Michael Jackson Book Remember the Time: A True Intimate Look at Michael Jackson

著者:Theresa J. Gonsalves
販売元:Tjg Management Services,
Amazon.co.jpで詳細を確認する

どんな内容なんだかぁ~ww?!どなたか、感想をアップしてくださるよね(←他力本願w)?!

東京タワーでの大展覧会、オルテッガトークショー、シルクドソレイユ(高橋典子さん、出てほすぃ~っ!!)、ナイトクラブと、ここに来て、大分世間のマイコー熱が落ち着いてきたかなぁ…と思っていたら、どどーんと一気に花火が打ち上げられましたね。ニュースがかなり急だったりするので、心の準備ができてなくて、なんだかマイコーニュースらしいなぁって感じではありますが(笑)

はぁ~。HSMファンでもある私的には、オルテッガトークショー、行きたかった~(>_<)

そして、これこれ→http://www.jacksonfamilyfoundation.us/
みなさん、登録されました??
ジョーパパがチェアマンかいっ!といきなり盛り下がってしまったのですが(^_^;)どうしよーかなぁ…。オフィシャルはオフィシャルだろうけどね~。どうしたものか…。

ちなみに、今、モ会の贈り物は、愛知県の中部国際支店にあるようです。頑張れ~っ!モイケル~っairplaneマイコ~っ!!応援、頼むよ~っcrying!!

|

テレサの本が?!

明けましておめでとうございます~っ!今年もよろしくお願いしますっ!

新年早々、いち早く情報を送ってくださったありがたい方がいらっしゃいます。な、な、なんとっ!テレサのあの「たったの5分」と書かれているかもしれない本の日本語版が出版されるかもしれないということなのです~っ!

これこれっ!↓

Remember the Time: A True Intimate Look at Michael Jackson Book Remember the Time: A True Intimate Look at Michael Jackson

著者:Theresa J. Gonsalves
販売元:Tjg Management Services,
Amazon.co.jpで詳細を確認する

確実に、マイコーと関係を持ったことは書かれているようなんですけどね~。マジかよっ!ウソだろっ!どこまで、ずうずうしいんだ、おぬしっ!と思いつつ、テレサがどうまとめてくるのかは気になります(笑)。

|

えっ?たったの5分?

という内容かもしれません…。今度、出る本。自分(テレサ)がお初だと匂わせているようですが…。かなり、信憑性、薄そうです…。いくら10代とは言え、それはね~。

|

おいおい、マジかよ・・・。

え~と、以前ビリー・ジーンのモデルは私です、と以下の本で言っていたテレサ。

Obsessions Book Obsessions

著者:Theresa J. Gonsalves
販売元:Tjg Management Services,
Amazon.co.jpで詳細を確認する

もちろん上の本は読んではいませんが、タラボ本を読んだ感じでは、結局キス一つできてないだろ~っと思っていました。ところが、話がいきなり飛躍して、え~と…、マイコーと関係を持った、みたいなことをほざいています、この女。

Newbook10月に発売予定の新しい本に詳細が書かれているそうですが、その名も、Remember the time。

詳細は、以下。

http://www.theresagonsalves.com/

|

ビリー・ジーンは私のこと

Img5 1977年7月(マイコー、もうすぐ19歳)に映画ウィズの撮影がニューヨークで始まるのですが、このときお姉さんのラトーヤと一緒にアパートを借ります。

そのアパートに遊びに行って、マイコーとキスしそびれたのがテレサです。

彼女は、1974年11月にラスベガスでマイコーと出会った女の子で、このとき19歳。ファンレターを出しまくって、ただのいちファンからのし上がった感じの子です。

タラボ本改訂版169ページに、そのアパートに遊びに行った時のことが書かれてます。マイコーは、チョコレートクッキーを焼いたり、バルコニーから飛び降りる真似をして、ラトーヤを困らせたりするような人だったらしいです。

で、ある日、マイコーは、スタジオから興奮気味に帰ってきて、映画のセットの写真をテレサに見せたあと、じっと彼女を見つめ、キスしようとしたのですが、ちょうどラトーヤが部屋に入ってきて、彼女の「何してんの?」という一言で、キス計画がぽしゃったそうです。テレサは悔しい思いをしましたよね~(笑)。

で、彼女によると、ビリー・ジーンのモデルは彼女なんだそうで、でも、彼女の息子はやっぱりマイコーの息子ではないようで(^_^;)

テレサは、マイコーとの色々な思い出を本にしています。最後に会ったのは、裁判4日前だそうです。詳細はこちら↓

http://www.obsessionsthebook.com/TheRealBillieJean.html

| | コメント (1) | トラックバック (0)