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ティトも証明済み。やっぱりゲイじゃない。

流石に、中村うさぎさんのマイコーに対する誤解も解けたようですしw、そろそろ、日本でも、マイコーがゲイではないことが浸透していると思いたいですし、ほんっとーに、私自身は、ゲイに対して偏見はないので、私自身にとっては、ある意味どーでもいいことではあるのですが、ゲイに対して偏見を持っている方が、マイコーがゲイではないと言っているにも関わらず、ゲイだと信じて疑わないことは、ひっじょーに、腹が立つので、あえて、ゲイじゃないことを証明する記事をアップします。

今年の一周忌にアップされていた記事ですので、既にご存知の方も沢山いるかと思いますが、以下の記事で、ティトは「僕の知る限り、弟の方が僕より女性と関係を持っていたよ。確実にゲイじゃなかった。」とはっきりと言っています。この他にも、ティトは、沢山良いことを言ってます。子供達には、お父さんが天才だったということを覚えておいてもらいたい、とか、マイケルはその寛大の精神で覚えられるべきだ、とか、マイケルは神からの贈り物だった、とか、マイケルは、偉大な音楽を私達に与え、沢山の贈り物やビデオを残し、寄付もしてきた、とか、マイケルは、痛みや不幸のない世界を望んでいたし、僕は、彼にとって、それが夢から現実へと変換されていることを望んでいるよ、とか…。

As the world honors Michael Jackson on the first anniversary of his death today, his older brother Tito tells In Touch exclusively how his brother’s legacy should live on forever with his fans — and his children. “I want them to remember that their father was a genius!” Tito tells In Touch of Prince, 13, Paris, 12, and Blanket, 8. “My brother was the greatest entertainer who ever lived, in every way. He was electrifying, he did things that we hadn’t seen before, he had ideas no one had thought of before.” Tito says that Michael’s good works far outshadow the rumors that plagued his brother, especially with regard to his sexuality. “As far as I’ve always known, my brother had more sex than I did with women,” says Tito. “He definitely wasn’t gay. He was not a rugged, beer-slinging type of man. Michael wouldn’t beat you up; he would beat you with his brain.” As far as Tito is concerned, Michael should be remembered for his generosity of spirit. “My brother was a gift to us from God,” says Tito. “He gave us great music, he left a lot of great gifts and videos behind and the donations of his estate — those are beautiful things. That just shows you the heart and the respect he had for the unprivileged, people that weren’t as blessed as he was. Michael hoped for a world free of pain and misery, and I hope it transforms from a dream to a reality for him.”

http://www.intouchweekly.com/2010/06/remembering_michael_he_definit.php
より

本当にマイケルは、与えるばかりの人生でしたよね。

今日、以下の子供向けの聖書を読んだのですが、やっべぇ~、イエスさんってば、マイコーのことじゃん、みたいな(^_^;)はい、始まりますよー、(私の)頭のおかしい話がwww

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だってねっ!
「イエスさま、弟子をえらぶ」では、12人の弟子を選んで「神さまの愛」について教えてるんですよ…。ふむふむ。マイコーも、かなり先見性ある目で人を選んで、L.O.V.E.についても教えてましたよー、みたいな。

「2つの奇跡」では、イエスさんに大勢の人がついてきていて、その中の1人がイエスさんにさわっただけで、医者も治せない病気が治っちゃうんですよ。これって…、難病の子たちの中に(誰とは言わないけどっannoy)、マイコーに会って、病気が回復しちゃった、っていう話と一緒じゃーん、みたいな。

「5千人をやしなうイエスさま」では、イエスさんが、大勢の人を祝福し、病気をなおし、パンを持って、ちちんぷいぷいして、5000人以上にパンと魚を配るんですよ~。これって…、そんじょそこらの芸能人とは違うスケールのでかいマイコーのチャリティ活動と、一緒じゃーん、みたいな。

「イエスさま、水の上を歩く」では、文字通り、イエスさんが水の上を歩いちゃいます。マイコーも、流石に水の上は歩かないけど、スムースに後ろに歩いてたよ、みたいな。

「イエスさまと子どもたち」では、子どもたちはイエスさんと一緒にいるのが大好きなんだけど、弟子たちが、子どもたちに、どけ、どけ、邪魔、とか言っちゃうんですよ。それに対して、イエスさんが、神の国に入りたければ、小さい子どものようにならなければいけません。」とか言っちゃうわけ。こ、これって、マイコーがマドンナに言ったことと似てるじゃーんっ!!みたいな。※このMMエピソードはこの記事のマドンナの部分を読んでください。

「弟子たちの足を洗う」では、イエスさんが自分はまもなく弟子たちの前からいなくなることを知ってるんですよ…。で、弟子の足を洗い、弟子たちにお互いに足を洗わせることによって、愛しあい仕えあうとはどういうことか教えてるんです。で、イエスさん、弟子たちの中に裏切り者がいるとか言っちゃって、裏切り者の弟子のユダにパンを渡して、「さぁ、しようとしていることをしなさい」とか言っちゃうんですよーっ!!ひょえ~っ!これって、これって、去年の6月と似た展開~?!ぎゃあ~っ!ウンコめーっ!!(え?こじつけ?まぁ、まぁ、そう言わんと(^_^;))

で、「最後の晩餐」(442ページから)では、パンをこまかくちぎって弟子たちに渡し、「このパンは、わたしのからだです。このことをするたびに、私のことを思い出しなさい。」と言い、ぶどう酒については「これは、わたしの血です。大勢の人々の罪がゆるされるために流されるものです。」と言い、「わたしが去るときがきました。私が行くところに、あなたたちは、まだ行くことができません。わたしは、あなたたちのために新しい住まいを準備しに天に変えるのです。しかし、すぐにもどってきます。あなたたちは、とてもかなしむでしょう。でもおそれてはいけません。やがて、このことの意味がわかって、喜びでいっぱいになるのです。」と言うのです。

そして、「捕らえられ十字架にかけられるイエスさま」では、ユダが銀貨30枚もらって、イエスさんをつかまえる計画を立てちゃうんです。で、十字架にかけられ、亡くなります。→そりゃ、陰謀説も消えないよね…。

その後、次の章で、蘇ります。で、まぁ、弟子を増やし、イエスさんの教えを布教するように伝え、「わたしは、いつもあなたたちといっしょにいます」と言い残して、天に戻っちゃいます。→ アーイルビゼーー♪

「最初の教会」では、イエスさんを信じたち人たちが、弟子達と、神さまや神さまのご計画について、学び、祈り、讃美歌を歌って、神さまをたたえるんです。一緒に食事をして、聖餐を守り、持っているものをみんなで分けあう。→ ダンパだよ、ダンパっ!世界中のファンクラブとなんら変わらんっ!

その後、イエスさんの信者のことが嫌いなサウロって人が信者を迫害しようとするのですが、イエスさんの力によって、良い人に変えられちゃって、パウロって名前になるんです。で、パウロまで信者になって、布教しまくるんです。これって…、手のひら返しのマスゴミと一緒じゃんっ!

で、弟子のヨハネがイエスさんの幻を見て、イエスさんが「見たことを本に書いて、いろいろな教会に送りなさい」とか言うんですよー。→ これ…、THIS IS ITのこと?だとしたら、ヨハネはオルテガ?それとも、新アルバムか何かのこと~?!

で、極めつけが、神さまが、「死も、かなしみも、さけびも苦しみもありません。わたしは、いつまでもいっしょにいます。」と言い、イエスさんが、「わたしは、すぐに、もどってきます。」と言うのです。→こりゃ、生存説論者も消えないわ…、みたいな。

というわけで、もうね~、こりゃ、マイコーをキリストと重ねる人が絶えないのも分かるし、何より、黒人がキリストってのは、確実に白人社会では煙たがられていたでしょうから、白斑になってしまったのも、偶然じゃなくて必然だったのでは、と思ってしまいました。(あ、また危険な発言しちゃった?)

ひょえーっ!なんか、聖書ならぬマイ書とか、できちゃうんじゃないの~?!既に、マイコー本も動画もあれこれ、出てはいますが、マイコーが生きた時代背景を全て網羅した旧約マイ書と、マイコーが生まれてからのエピソードとマイコーの教え(マイコーの言葉だけで、他の人の言葉や解釈はいらん。)を全てまとめた新約マイ書。あったら、無茶苦茶、欲すぃ!あっちらこっちらに情報が散らばっている(ゴミ情報も多いしさぁ…)から、弟子達(TIIのスタッフとか、エステートの人達とか、誰か、真っ当な人は、おらんのかいっ!)、正確な情報をまとめてくれっ!!(←激しく他力本願w)

いやぁ~、ゲイの話から、イエスさんの話になり、エラく長くなりました~sweat01微妙にゲイの話とイエスさんの話で矛盾しています(だって、イエスさんがティトより女性関係を持っているわけないよね…(^_^;))が、それはご愛嬌w途中から、イタいファンになっているので、話し半分で、スルーっしちゃってください!

なお、モ会について。現在、寄付先への振込口座を各寄付先スタッフに確認中です。来週中には、振込完了予定です。しばらくお待ちくださいませ!

そして、twitterのお返事滞っています。申し訳ありませんっ<(_ _)>寄付先への振込が終了したところで、twitterに戻ります。こちらも、しばらくお待ちくださいませっ!

911に関しては…、あえて、何も申し上げません。とにかく、a world free of pain and miseryを望むだけです。

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